「2018年度都市ライフライン計画授業」の版間の差分

提供: 北九州市立大学国際環境工学部高偉俊研究室
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== 第09回 これからのまちづくりと熱供給―熱の有効利用と明日への備え-2(06/04) ==
 
== 第09回 これからのまちづくりと熱供給―熱の有効利用と明日への備え-2(06/04) ==
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* [http://gaolab.env.kitakyu-u.ac.jp/class/Lifeline/No.09.pdf 第7回これからのまちづくりと熱供給―熱の有効利用と明日への備え―]
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* [http://gaolab.env.kitakyu-u.ac.jp/class/Lifeline/No.09M.pdf 第7回目都市ライフライン計画問題資料]
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== 第10回 エネルギー原単位に基づく地域エネルギー計画 & 中間テスト(06/11) ==
 
== 第10回 エネルギー原単位に基づく地域エネルギー計画 & 中間テスト(06/11) ==

2018年6月3日 (日) 09:31時点における版

履修している学生の専用ページになりますが、ご覧になりたい方は下記メールにID及びPasswordを問い合わせください。
問い合わせメール:gaoweijun(AT)me.com
時間:月曜日2限目 10:30-12:00
教室 N122


第01回 都市環境・ライフライン計画概論(04/09)


第02回 都市のヒートアイランドと大気環境(04/16)

    参考:
    ヒートアイランド - Wikipedia

第03回 都市防災・避難計画(04/23)

 

  • 災害と防災
  • 防災計画と都市計画
  • 地域災害避難計画
  • 学校周辺の防災計画を確認
    課題要求 甚大な被害を起こした東日本大震災による津波は、人や家屋だけではなく、街そのものを押し流した。あれからすでに7年が経ったが、被災地ではいまだ津波の爪痕が残っている。 東日本大震災の被災地で今後、新しい街づくりが行われていくなか、地震・津波に強いだけではなく、そこに住む人がいかに満足した暮らしを送られるかが重要だ。 1. 東日本大震災から読み解く都市計画上の反省点は何か、 2. 「安全性」と「利便性」が合わさった住みよい街づくりのためにどうすればいいか。 3. 熊本大震災で、以前の震災経験を活かされるものがどのようなものか 都市防災・避難計画の視点からあなたの意見及び発想をのべてください。 A4両面であなたの意見を述べ、図等を用いて、あなたの発想・計画案を書いてください。

第04回 都市環境とGIS (05/01)

第05回 都市交通と道路システム (05/07)

第06回 スマートコミュニティ見学(05/14)

第07回 サステナブル都市社会に向けた交通・輸送インフラ (05/21)


第08回 これからのまちづくりと熱供給―熱の有効利用と明日への備え (05/28)

第09回 これからのまちづくりと熱供給―熱の有効利用と明日への備え-2(06/04)

第10回 エネルギー原単位に基づく地域エネルギー計画 & 中間テスト(06/11)

第11回 都市のエネルギー供給システム計画 1 (06/18)

第12回 都市のエネルギー供給システム計画 2 (06/25)

第13回 都市の水環境計画1(07/02)

第14回 都市の水環境計画2(07/09)

第15回 都市環境計画(07/23)